おっぱい イク 勃起

おっぱい イク 勃起

勃起した以上はできれば射精したい、という男性もいますし、先ほど挙げたように「たとえ射精できなくてもいいから触ってほしい」という男性もいます。すぐ勃つ事に変わりはなくても、その後の感覚には完全に個人差があるんですね。

乳首でイクには自分から見た胸の視覚に、色んなパターンがある方が興奮度を高めやすいです。

射精したい!犯したい!とほぼ一緒に起こる心理がこちら。彼女に触ってほしい、フェラされたい…という欲求です。彼氏は勃起すると触らせてきたりしませんか?「口でいいからして」なんてお願いされることも多いと思います。

そして勃起してしまった後は触りたい、エッチな事がしたいという欲求でいっぱい。脳の80%くらいはムラムラに支配されているんじゃ…?ってイメージです。

すぐ勃つという事は、それだけアナタに性的な魅力を感じている証拠。きっと彼氏には常に触ってたい!という欲求 さえあるはずです。ちなみに男性の勃起は意識すると起こります。「あっ」と一瞬でも想像したら次の瞬間には勃ってる…という具合ですね。

女性が乳首で気持ちよくイクことによる最大のメリットは、やはりバイブなどの後処理がめんどうな道具を必要とせずに気持ちよくなれる点です。

そういう時、「中途半端に勃起したら辛いんじゃ?」「できないのになんで触ってくるの?」って思いませんか?でもそれでも触りたいと感じる男性が結構いるんです。すぐ勃つからと言って必ずセックスしたいかと言うと、そうじゃない男性もいるんですね。

また、乳首でイクことができるようになれば、一人でオナニーする時も、パートナーとのセックスの時も、最初に乳首でイって、次にクリトリスでイき、最後に最高に体が興奮して感度が高まった状態で膣イキをするという三種類のオーガスムを楽しむ体になることができます。

ここまできたら、後は自分の快感に身をゆだねて感じるままに乳首を攻めていくと膣やクリトリスも触らないのにヒクヒクと痙攣しながら、乳首でイクことに成功します。

そう、彼氏が「生殺しは辛い!」というタイプの可能性ですね。勃起すると辛いから勃たせないで!中途半端に刺激するくらいなら放っておいて!というワケです。

鏡のまえで身もだえる自分を見ながら下着を外してヒートテックや洋服一枚になり勃起した乳首の周りをなぞったり、激しく胸を揉みし抱いたりした後、ここで初めて目的である乳首を指の平でなでまわしたり、つまんだりして刺激を与え始めます。

胸の大きな女性ならばここで自分で乳首を舐めると、我慢に我慢を重ねて焦らされた乳首の感度は最高潮に達しているので、視覚的なエロさも加わって、一気に乳首でイクというフィニッシュを迎えることができます。

でも勃起したからと言ってすぐにセックスできない状況もありますよね。そういう時は理性と戦っているワケです。襲われたくなければ下手に刺激し過ぎないほうが賢明と言えます。

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