おっぱい イク 男女

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「いきなり…そんなトコロ…んっ」じわっと濡れたアソコをグチュグチュと指で掻き回すと、お堅い後輩はうるうる涙目で感じて…即イキ!――会社の資料室で黙々と書類整理中…だけど事務的な後輩と二人きりなんて空気が重い…。「そうだ!こういう時は昨日読んだ少女マンガの…」静寂の中から、いきなりの壁ドン!すると一転、さっきまでとは違ういい雰囲気に…?閉じきった密室の熱気で汗だくになり、ぴったりと身体に張り付いたシャツ。おっぱいを揉みしだき、硬くなった先端をコリコリと愛撫!恥ずかしながら喘ぐ後輩ちゃんに、先輩の暴走Hはますますエスカレート!

塾帰りの亜美が乗る車両にぞろぞろと帰宅ラッシュのサラリーマンが乗り込んでくる…そんな中、男達で溢れかえる社内をかき分け、亜美のすぐ後ろに中年の男が滑りこむように割って入ってくる…そして、男は亜美が抵抗しないのをいいことに柔尻を撫で始める…恥ずかしさで声も出せない亜美は自分が降りる駅まで我慢をしようとするのだが、男の手は今度は亜美のおっぱいを弄び始める…男は亜美のその巨乳に興奮し、熱く滾る肉棒を…!!

「か、課長…こんなところでダメですぅ…!」湯船に浮かぶ【おっぱい】がエロ過ぎて…我慢できない!――社員旅行中、間違えて男湯に入ってしまった乃子(のこ)は、足を滑らせ課長の顔におっぱいを押し付けてしまう!?たわわなおっぱいに理性を失った課長に、ぷくりと勃った乳首を弄られ…ビクビク!おっぱいだけでイッてしまう乃子。「あん!…声が…出ちゃうっ…」同僚がいるのに…湯けむりに隠れて、ずんずん突かれ――ど、どうしよう…こんなのダメなのに…湯気でぼーっとして…気持ちいいの、止まんないっ!!

「三往復だけって言ったのにっ~!!」――兄貴がしょっちゅう家に連れてくる兄貴の彼女、美月さん。隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声をいつも悶々としながら聞いていたが、ある休みの日、急な用事で兄貴が出掛けて二人っきりのチャンス到来!! ダメ元で土下座して頼み込んだら……おっぱい触るだけならOKだって!? 初めての感触を揉みしだいていたら、まんざらでもない声と表情になってきて……。頼んで頼んで頼みまくったら、先っぽだけ……じゃなく奥までズッポリ挿入できちゃった!! 押しに弱い美月さんをとにかく拝み倒してイかせまくりっ!!!!

「い、挿れるのだけはダメだからね!ダメなん…ひ、ひぃああん!!」―親の再婚で2つ歳下の妹ができたオレ。美人で成績優秀、友達も多いけどオレにだけはいっつもキツく当たってきやがって…いつか仕返ししてヤる!と、思っていたある日「わ、私と付き合ってるフリしなさいよ!」と妹からとんでもない提案が!?そんなこと言われたらもうオ○ニーなんてしてる場合じゃない。むっちりおっぱいをムギューッと揉みしだいたり、濡れて真っ赤になったアソコをクチュクチュしてみたり、エロすぎる身体をじっくり堪能!!妹でも関係ねぇ!彼女なんだから何回でも何回でもナカに出してヤるよ!!

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