マッチングアプリにはサクラはいません

次にマッチングアプリ利用者に アプリのデメリットを伺いました

マッチングアプリ最大の会員数を誇るPairsは累計会員数1000万人を超えます。その他のマッチングアプリも会員数は何万人規模。その会員数から、自分が普通に生活しているだけでは出会えなかった職種や業界、人種の人と出会うことができます 。

トラブルに巻き込まれる可能性もあるマッチングアプリですが、実際に彼氏をゲットできた方はどのようにトラブルに対処していたのかを教えていただきました。

マッチングアプリとは、様々な出会いをサポートするサービスです。出会いの種類は大きく分けて3つ。

Pairsは 累計会員数が国内最大級1000万人という会員数を誇る、恋活アプリ人気No.1のマッチングアプリです。 会員数が多いということは、安全に利用できる証拠ですよね。

マッチングアプリを使ったことがある人が36.3%、使ったことがない人が63.7%で、約4人に1人がマッチングアプリを使ったことがある という調査結果になりました。

実際にマッチングアプリを使っている方の声からわかるメリットは次の通りです。

ネットでの出会いは当然メリットだけではありません。次にマッチングアプリ利用者に、アプリのデメリットを伺いました。

マッチングアプリはほとんどが真剣な出会いを目的としています。以上のことを気をつければよっぽどの事がない限り危険な目には合いません。

マッチングアプリにはサクラはいません。しかし、業者などの悪質なユーザーを完全に排除するのは、運営の排除と業者の参入のいたちごっこなので難しい状況です。 また体の関係を持ちたい会員や、ご飯を奢ってもらうだけが目的の会員も潜んでいます。 最後は自分自身の見極める力が必要です。

そこでここでは、婚活アプリを活用するうえで特に意識したい4箇条を提案します。

どんなに魅力的な男性に映ったとしても、アプリ上で複数回のメッセージ交換は徹底しましょう。

あのミクシィグループが運営するアプリ。SNS機能が充実しているのが特徴で、コミュニティで趣味について盛り上がったり、日記にコメントをつけあったりして楽しむなどできます。SNSを楽しみながらラフに恋愛をする女性が多いです。

コミュニティはゲームやアニメなど、オタク趣味のものが充実しており、共通の趣味の恋人探しをしやすい環境です。同じコミュニティに入っている相手なら、「同じコミュニティに入ってますね!」と会話のきっかけにしやすく、趣味の話で盛り上がりやすいです。

一般的にはアプリ上のメッセージ機能を用いて複数回のやりとりを重ねますが、中でもすぐにLINEの交換を要求してくるケースには要注意。

では実際にマッチングアプリを使ったことがある人がどのくらいいるのか、未婚の20歳~34歳男女100人にマッチングアプリのイメージを調査してきました。

ーマッチングアプリを始める前のアプリへのイメージや抵抗はありましたか?

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